dokonikokoni

mini 11月号増刊(塩﨑太智の表紙)の予約が売り切れ。定価で買うなら10月9日の本屋

※本サイトのコンテンツには商品プロモーションが含まれています。

塩﨑太智さんが表紙の mini 2026年11月号増刊は、10月5日に宝島チャンネルが売り切れ、セブンネットが予約受付終了、Amazonの宝島社直販も在庫切れで、Amazonに残っているのは定価1,190円より高い1,480円から2,980円の予約出品です。

予約が取れなかった人に残っているのは、本屋の店頭予約と、発売日10月9日の本屋で、9月のてれびくんも、コロコロコミック10月号も、ネットの予約が先に終わったあとの発売日に、予約していない人が本屋で買えました。

探しているもの10月5日に買える場所
mini 2026年11月号増刊(塩﨑太智の表紙・1,190円)宝島チャンネルは売り切れ、セブンネットは予約受付終了、Amazonの直販は在庫切れ。本屋の店頭予約か、10月9日の本屋
同じ日に出る mini 2026年11月号(通常号)宝島チャンネルで予約受付中。付録はミャクミャクの日めくりカレンダーで、塩﨑太智さんが表紙と書いてあるのは増刊のほうです
\Amazonの商品ページを見る(定価1,190円)/
この記事でわかること
  • ネットの予約がどこまで終わっているか
  • 定価1,190円で買うために、本屋で何ができるか
  • 同じ日に出る通常号と買い間違えないために

ネットの予約は、宝島チャンネルもセブンネットもAmazonも終わった

宝島社の販売サイトの宝島チャンネルは10月5日に売り切れの表示で、セブンネットショッピングは予約受付終了、Amazonは宝島社の直販が在庫切れで、別の出品者の予約が1,480円から2,980円で残っていて、定価は1,190円です。

定価1,190円で買うなら、本屋の店頭予約と10月9日の本屋

ネットの予約とは別に本屋の店頭で予約を受け付けている店があって、9月のてれびくんも、Amazonと楽天ブックスの予約が1日で終わったあとに、発売の前日に本屋で予約できた人がいました。受け付けるかどうかと、いつまで受け付けるかは店ごとに違います。

ネットの予約が先に終わった雑誌でも、発売日の本屋に予約なしで買える分が並んだ号が続いていて、てれびくん11・12月号は9月30日の発売日の朝に、10冊以上あった本屋も最後の1冊だった駅の本屋もあり、コロコロコミック10月号も発売翌日の書店に何冊もありました。何冊入るかは店ごとに違うので、10月9日は開店の時間に本屋へ行きます。

同じ日に出る通常号と、買い間違えないように

同じ10月9日に出る mini 2026年11月号の通常号は、付録がミャクミャクの365日の日めくりカレンダーで、10月5日も宝島チャンネルで予約を受け付けていますが、塩﨑太智さんが表紙と書いてあるのは増刊のほうです。

増刊には8ページの撮りおろしが載って、A3サイズの両面ピンナップが付きます。本屋で探すときは、「11月号増刊」と書いてあるほうです。

mini 11月号増刊の予約、よくある質問

Amazonで予約できる?

10月5日は宝島社の直販が在庫切れで、残っているのは別の出品者の定価より高い予約です。

本屋で予約できる?

店ごとに違います。ネットの予約が終わったあとも店頭で受け付けている本屋が、9月のてれびくんのときは発売の前日までありました。

通常号と何が違う?

通常号の付録はミャクミャクの日めくりカレンダーで、塩﨑太智さんの表紙と撮りおろしが載るのは増刊です。発売日はどちらも10月9日です。

まとめ

mini 2026年11月号増刊は10月9日発売で1,190円ですが、10月5日は宝島チャンネル、セブンネット、Amazonの直販とも予約が終わっていて、Amazonに残っているのは定価より高い予約出品だけです。定価で買うなら、本屋の店頭予約を先に聞いてみて、受け付けていなければ発売日10月9日の朝に本屋へ行きます。

\Amazonの商品ページを見る(定価1,190円)/

他のカテゴリを見る